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富士通、カリスマモデル「モモエリ」とコラボレーションした個人向けパソコンを発表

Tokyo, Mar 16, 2010 - (JCN Newswire) - 富士通株式会社(TSE:6702)はこのほど、個人向けオールインワンノートPC「FMV-BIBLO LOOX Mシリーズ」において、カリスマモデル「桃華絵里(ももかえり)」さん(通称:モモエリ)がデザインプロデュースした「モモエリ」スペシャルコラボレーションモデルを3月25日より販売開始します。主な特長ママと社長業に大活躍のカリスマモデル「桃華絵里(ももかえり)」さん(通称:モモエリ)がデザインプロデュースした女性が持って周りに見せたくなる、かわいいピンクカラーのネットブックを新規で販売します。ネットブック「LOOX Mシリーズ」でご好評いただいているラウンドフォルム・デザインを活かし、カラーリングはモモエリさんこだわりのモモエリピンクを採用しています。また、天板にはかわいらしいハートマークを並べ、パームレスト部には「モモエリ」ロゴがさりげなくデザインされています。従来の「LOOX Mシリーズ」の基本性能や使いやすさをそのままに、手に持ったかわいらしさを追求したパソコンです。モモエリさんのコメント「LOOX Mシリーズ」は、キラキラ輝くシルバーと丸くてやわらかいカタチがステキでした。今回のコラボレーションは、私が大好きなハートとピンクでデコレーションして、今までにないデザインになりました。可愛いを追求したパソコンなので幅広い皆さんに使っていただきたいです。モモエリさんのご紹介桃華絵里(ももかえり) 通称:モモエリ1981年8月28日生まれ。静岡県在住。20代女性に絶大な人気を博しているファッション雑誌「小悪魔ageha」元専属モデル。現在、「株式会社Moery」代表取締役として、プロダクション事業、ドレス企画デザイン、メディアコンサルタント、プロモーション事業、美容コンサルタント、Eコマース事業、ライセンス事業を手がけるなど、幅広いジャンルで活躍中。新商品の仕様*価格は、オープン価格となります。FMV-BIBLO LOOX M/G30(型名:FMVLMG30PK)提供時期: 2010年3月25日インテル(R) Atom(TM) プロセッサー N450(1.66GHz),10.1型ワイド液晶(LEDバックライト採用,スーパーファイン液晶)[1,366768ドット],1GB(DDR2 PC2-5300)メモリ,250GB-HDD,無線LAN(IEEE 802.11a/b/g/n準拠),WiMAX,Bluetooth(R) ワイヤレステクノロジー,ブロードバンド・ポート(LAN)(100BASE-TX対応),USB2.03,USBクライアントポート,ダイレクト・メモリースロット(SDメモリーカード対応),Webカメラ,フラットポイント,スクロールパッド,Windows(R) 7 Starter 32ビット 正規版詳細は下記URLをご参照ください。http://pr.fujitsu.com/jp/news/2010/03/16.html富士通株式会社詳細は http://jp.fujitsu.com/ をご覧ください。Source: 富士通株式会社



DEEP、6月にシンフォニックコンサートツアーを開催

写真拡大 4人組ボーカルコーラスグループのDEEPが、全国ツアー<DEEP LIVE TOUR 2009-2010 “Endless road”FINAL>のファイナル公演を3月14日、東京国際フォーラムにて開催した。ライヴ中には、6月にストリングスをバックに従えたコンサートツアー<DEEP SYMPHONIC CONCERT TOUR 2010>を開催することを発表して会場を沸かした。◆DEEP 画像@2010.03.14<DEEP LIVE TOUR 2009-2010 “Endless road”FINAL>ファイナルリーダーのTAKA、およびオーディション<EXILE Vocal Battle Audition 2006 〜ASIAN DREAM〜>出身のYUICHIRO、KEISEI、RYOの4人組DEEPが、EXILE ATSUSHIプロデュースだった“COLOR”から改名後、初のセルフ・プロデュースによるツアーとなったのが今回のホール・ツアー。全国8都市・9公演で、2万2000人動員した。また彼らはこのツアーと時を同じくして、ライブハウスツアー<DEEP LIVE HOUSE TOUR 2010 “Endless road”〜THE ROOTS〜>も開催している。東京国際フォーラム ホール Aでのライヴには、3月13日、14日の両日で約1万人のファンが集結。ニューヨークのダウンタウンのストリートをイメージしたステージセット(実は彼らにとってステージセットを組んだ形でのライヴは初)に、黒系の衣装で決めたDEEPは、EXILEのATSUSHIが作詞した「青い鳥」のアコースティックバージョンや、4人が初めて声を合わせた曲「Tell Me It's Real」、DEEPに改名してからの第一弾シングルとなった「Endless road」(EXILE AKIRA出演「CHINTAI」CMソング)など全21曲の歌とコーラスでファンを魅了した。またアンコールでは、メンバーがリスペクトするマイケル・ジャクソンのカヴァー曲「Heal the world」を、会場のオーディエンスと一緒にハモリながら披露。誰もがステージ上のメンバーと一体となり、“5人目のDEEP”になっていた。「今回、東京国際フォーラムでのライヴは二回目になりますが、またこうして東京国際フォーラムでライヴを迎えられた事を幸せに想うとともに、このステージに携わって下さったすべての皆さんに心から感謝します。このステージはこれからのDEEPにとって大きな財産になり、ここからDEEPの新しい物語の始まりと言える素晴らしいステージになりました。」── TAKA?「こうして無事にファイナルを迎える事が出来て本当に嬉しく思います。まずは応援して下さる皆さんといつも支えて頂いている関係者の皆さんに本当に感謝しています。またこれからライヴで応援して下さる皆さんにお会いできる機会がたくさんありますので、その時を楽しみに日々精進していきたいと思います。」── YUICHIRO「?こんにちは、KEISEIです! 約二年ぶりとなった国際フォーラムでのライヴ! DEEPにとっても僕にとってもここからが本当の意味での始まりと思えるライヴになりました。こんな素敵なステージで歌えたことを応援してくれているすべてのみなさんに感謝したいと思います。本当にありがとうございます。これからも更なる進化を目指して頑張っていきますのでDEEPよろしくお願いします!」── KEISEI「まず、無事にツアーファイナルを迎えることができて本当みなさんに感謝しています。東京国際フォーラムでのライヴは、これまで行なってきたツアーの集大成なんですが、また新たなスタートに立った感じがします。そして次に控えているツアーに繋がるようなライヴができたと思います。さらに向上していく為に、この経験を生かし、日々精進していこうと改めて思いました。」── RYODEEPは今後、4月から全国22カ所を回るライヴハウスツアー<DEEP LIVE HOUSE TOUR 2010 “brand new story”〜THE ROOTS〜>を開催。その後、6月、7月とストリングスをバンドに追加した形での<シンフォニックコンサート>を行なう。【<DEEP SYMPHONIC CONCERT TOUR 2010>日程】6月24日(木) 埼玉 川口リリアホール ?6月30日(水) 名古屋 愛知県芸術劇場 大ホール7月1日(木) 兵庫 神戸国際会館こくさいホール7月9日(金) 東京 Bunkamuraオーチャードホール◆DEEP オフィシャルサイト



初舞台も大物っぽい、穂のかと、“ベイビーフェイス封印”の森山未來がただいま熱演中『カフカの「変身」』

 41才で死去した、プラハのユダヤ人作家フランツ・カフカ。20世紀を代表する作家の一人に数えられながら、最近ではなぜかサブカルチャー信仰者の“心の神”として生き続け、ひきこもりアーティストの元祖みたいに思われている。(実際は無職でなかったが)そんなカフカの代表作「変身」のグレゴール・ザムザを、これまたウエットなベイビーフェイス、森山未來クンが“ありえない体型”で熱演中だ。 現在、ル テアトル銀座 by PARCOで上演されている森山未來主演『カフカの「変身」』(〜3月22日)。ほぼ満席の会場は森山未來目当ての女性客と、カフカ世代? のオジサマの姿が7:3ぐらいの割合で開演を待っている。全体的に落ち着いた雰囲気。 シンプルな鉄骨の舞台セットで、柔軟な筋肉を最大限に生かして虫になったグレゴール・ザムザを表現する森山。これは18年前に同じスティーブン・バーコフの演出で宮本亜門が演じた役で、カフカがこれを書いた29才時の投影と言われている。そしてグレダ役には昨年、彗星のごとく映画界に飛び込んで来た穂のか。彼女は初舞台なのに堂々とした演技、ハスキーな声とサッパリ感が気持ちいい。グレゴールの父の永島敏行と母の久世星佳は常に安定的。意地悪な主任役で舞台俳優の福井貴一が前半を、後半は下宿人役の「劇団鹿殺し」丸尾丸一郎が、奇妙な笑いで場をさらう。ピーヒャララー、スポン!と、登場人物の動きに合わせて鳴るキーボードとパーカッションの生演奏が見事だった。 「ある朝、不安な夢から目覚めると、グレゴール・ザムザは自分がベッドのなかで大きな虫に変わっているのに気がついた」この名文から始まるシュールな名作、『カフカの「変身」』。1883年生まれのカフカは、鬱々した自分の内面を表現した作風で、生前は売れず、世に名前が知られ始めたのは戦後。そして、「孤立化が進む現代」になって更にカフカはブームとなっている。シュールな漫画「さよなら絶望先生」(久米田康治:作)に出てくる不適なポジティブ少女、可符香ちゃんの名前も、多分カフカから来ている。 それにしても、あいかわらずベイビーフェイスな森山未來なのだが、役柄上、彼の“カワイイ姿”がほとんど見られない。「セカチュー」とか「フィッシュストーリー」など映画ではとにかくカワイイのに、(宮藤官九郎作のロックオペラとかもそうだっけど)、舞台では常にハイレベルなテクニックを目指し、カワイイ役をやってくれない森山クン。まったくもってファン泣かせな役者である。(コアラみどり)【他にはこんな記事も!!】韓流ブームに冷や水をぶっかけた山野車輪の新刊マンガ『「若者奴隷」時代』が発売開始【これじゃ売れない!】 ウルフルズ解散後、坊主頭で“男前度”が下がり気味。やっぱりピンはダメなの? 「トータス松本」平城京遷都1300年祭に沸く古都、奈良



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